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  • 11/25/09:12

04.19.11:53

文化庁長官からのメッセージ

地方自治がうたわれ、かなりの年月が経ちますが、自治体の横並び感覚が無くならない限り、御上のメッセージを待つことになってしまいますね。

鯖江市等、行政が正しい判断で行動できる自治体には必要ないのでしょうが、このようなお墨付きが無いと、行動できない自治体にとっては大切なメッセージなのでしょうね。
文化庁長官から、下記のようなメッセージが届きました。


当面の文化芸術活動について
 

このたびの東日本大震災によって亡くなられた方々のご冥福を衷心よりお祈

り申し上げると共に、被災された方々に心からのお見舞いを申し上げます。被

災地においては、今なお行方不明の方々の捜索が続き、不安かつご不自由な生

活を余儀なくされている方々が多数いらっしゃることには胸が痛むばかりです。

 

こうした中で、余震の恐れや計画停電、事業の自粛などにより、被災地以外

の地域においても伝統的な行事や文化芸術活動が縮小されるなどの動きがある

と承知しております。文化芸術は本来、私たちの心に安らぎと力を与え、地域

の絆を強め、明日への希望を与えてくれるものであり、その縮小は経済社会全

体の活力にとって好ましいものではありません。全国各地の活発な文化芸術活

動によって国民ひとりひとりが活力を取り戻すことが、日本全体の元気を復活

させるために必要なことであり、被災された方々に対する一層の支援につなが

るものと考えます。こうした動きはまた、復興に向けた力強い日本の姿を国際

的に印象づけることにもなりましょう。

 

被災地では様々な生活支援事業に加え、既に各地で文化芸術を通して被災さ

れた方々を慰め、勇気づける自主的な取組みが見られることに意を強くしてい

ます。文化芸術は、復興への歩みを進める方々の心の滋養になることを過去の

経験が物語っているからです。また大震災直後から国の内外で文化芸術分野に

おけるチャリティーの催しが数多く行われ、それらを通じて皆様が心を一つに

して支援の動きを強めておられるのを目の当たりにしております。海外のアー

ティストによる支援活動も広がっており、芸術家の国境を越えた連帯と、文化

芸術のもつ力を再認識しました。

 

文化庁は、従来の文化芸術振興策を積極的に推進すると共に、被災地の復興

と歩調を合わせながら、現地での文化芸術活動への支援など、被災された方々

を勇気づける取組みにも意を用いて参ります。

 

今後、被災された方々に心を寄せつつ、電力事情、安全性等を十分踏まえな

がら、それぞれのお立場で、文化を創造しあるいは親しむ活動を積極的に行う

ことにより、日本の力強い復興を支えてくださいますようお願い申し上げます。

 

平成23年4月12日

文化庁長官近藤誠一

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03.23.11:19

スーパーシアター近松

下記は、先日の福井新聞から、、 

いや~  冒頭の、バイクの男、、以外は、、、、、それなりに出来ていたのではないでしょうか?実に、鯖江らしい。。なんでも有りのステージは、まとまりが心配でしたが、芝居ファンの方も、出演団体関係者の方も、ヒナタカコさんファンの方も、、、納得してくれたかな?

今回の話を、頂いた時には、、正直、、、いや~な予感がしていたのですが、、
演出家、シアター近松、マインド&サウンドライフ、さんに、本当に助けられました。
特に、演出家の堀内さんには感謝申し上げます。ありがとうございました。

牧野市長はじめ、主催者である、鯖江市職員の皆様、お疲れ様でした。浮山さん、美味しいお酒が飲めて何よりでした。(笑)


近松劇アレンジ、市民200人熱演 鯖江 9団体も情景盛り上げ

(2011年3月21日午後7時30分)

拡大熱演する市民や牧野市長(右から4番目)=21日、福井県鯖江市文化センター熱演する市民や牧野市長(右から4番目)=21日、福井県鯖江市文化センター

 鯖江ゆかりの人形浄瑠璃作家、近松門左衛門の歌舞伎作品を披露する市民参加型の演劇「近松スーパーシアターさばえ『けいせい仏の原』」(福井新聞社後援)が21日、福井県鯖江市+文化センターで上演された。総勢200人が舞台に立ち、迫真の演技で来場者約800人を最後まで引き付けた。

鯖江市+が市制55周年を記念し主催。原作の「傾城(けいせい)仏の原」は、三国を舞台にした近松門左衛門の歌舞伎の原作で、高級武士のお家騒動もの。長男が家の横取りを狙う弟に追放され放浪する。この長男をめぐり恋人の2人の遊女や婚約者との波乱を描いたストーリー。現代劇にアレンジされた。

キャストは市民劇団「劇団しあたあ・近松」の団員を中心に、公募で選ばれた市民が担った。舞台では男女の恋仲や資産争いなどを、シリアスさと笑いを織り交ぜながら堂々と演じた。牧野百男市長も越前国の殿様役で出演。男女が海に入り心中するシーンは、市民グループ「近松座」による人形浄瑠璃の舞台に切り替わり、情念の世界を展開した。

フラメンコや和太鼓、カラーガードなど9団体も情景に合わせて次々と出演。所々で登場する子どもたちの頑張りや、市民の力を結集した演出が客席を魅了し、最後は大きな拍手が会場を包み込んだ。

03.18.14:36

近松スーパーシアター

 来週の月曜日(祝日)に、近松スーパーシアター 「けいせい仏の原」が、開演されます。

三国の花魁の話なのですが、そこは、スーパーですから、なんでもあり!!の、スーパーお芝居です。

是非ともみていただきたいのですが、宣伝広告が非常に難しい。。
鯖江市から、委託を受けているComfortさばえ ですが、、、

先月の、ミュージカルで多少、、、燃え尽きた感じが否めず、販売に力が十分入っていなかった事は、
反省しなければなりません。 U参事、ごめんんさい。

このお芝居、シアター近松の役者さんを中心に、オーディションで集まっていただいた若いメンバー、
それに加えて、県内で活躍している役者さんなど、お芝居のレベルはかなり高いと思います。


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見所は、たくさんあるのですが、
役者さん以外にも、
カラーガードの子供たちや、
ミュージカルに出ていた子供たち、
フラメンコの方、太鼓の方、踊りの方、、
など、いろんな団体さんも出演します。


心中をする、クライマックスには、
浄瑠璃なども登場、

そして、ヒナタカコ さんも、

感動のシーンで1曲歌っていただけます。


補足ですが、鯖江市長も、、ちょい役で出演いたします。
見事な、斬られっぷり!に注目してください(笑)

そして、冒頭のシーンのみ(現代)なのですが、現代らしさを出すのと、会場を「お!っと」いわせるために、
本物のオートバイで、花魁が登場します。

役柄。。バイクの男 を、、私がやらせて頂きます。。。なんでこんな事になってしまったのだろう(笑)

チケット、大量に持ってます。。よろしかったら、お願いいたします。(泣)









03.09.10:51

天童よしみ コンサート


発売中の映像使っちゃった。。発売は今週末の12日(土)です。



良いお席はお早めに! まずは私に問い合わせ下さい。

平成23年度 一発目! なんとか、成功させたいです。

まだ、非公開ですが、今年はニューミュージック系?バンドのコンサートも2つほど内定しています。

お楽しみに!




12.06.17:00

出張上映会

福井映画祭から始まった、鯖江市文化センター映像文化発信企画は、、、、

ついに、文化センターを飛び出した!!  ジャジャーン

福井映画サークルさんの事業の、ものまねで、申し訳ないのですが、映画館はもちろん、文化センターや文化の館にさえ来場することが困難な施設へ出張上映会へ行って来ました。

職員の方が、待ってくださっていました。ここの施設ではいろんなレクレーションをしているが映画の上映会は初めてで楽しみだといっていただけました。
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デイケアの人たちは、すでにスタンバイ状態。。まだ30分前なのですが、、、、

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伊豆の踊子』(いずのおどりこ)は、1963年制作の日本映画。日活配給。川端康成の同名小説の4度目の映画作品。西河克己監督。吉永小百合、高橋英樹主演。

私たちの世代は、山口百恵だが、18歳の吉永小百合は、、さすがにかわいい。
高橋英樹のサラブレッドぶりも見事です。

90分近い作品なので、落ち着いてみていることが出来るか心配でしたが、、、、

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最後まで、みなさんじっくりと鑑賞していただけました。笑いどころはしっかり笑いが出ましたが、、、人が亡くなるシーンはさすがに、、、重くなりました(私だけかもしれませんが、、笑、、)
入所されている方が、次々来られて、終わってみれば会場いっぱいの人たちで溢れました。
担当職員の方も、長時間じっくり観ている姿に驚いていました。

大きなスクリーンには、昔、日本映画黄金時代を過ごして来た諸先輩方に感じるところが有ったのかもしれません。
入所者の皆さんも、職員の方々にも。。楽しかったといっていただけました。。

ああ、とっても良いことした気分。。 素直に喜ばせてください。。ハハ

10.26.10:16

倉木麻衣

11月1日発行の、Comfortさばえ会報誌「ikossa」が、鯖江市広報と共にぼちぼち鯖江市民のお宅に届き始めているかと思います。鯖江市外の方には縁がないでしょうね。。

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クリックしていただくと、少しは大きくなります。

一押しは、なんといっても「倉木麻衣」です。
アーティスト、俳優、、何を持って「大物」と呼ぶかは難しいと思いますが、
鯖江市文化センター的には、久々の「大物」です。。(笑)

大物かどうかは? 大抵は価格とイコールの場合が多いです。
コンサートや、イベントの開催には、いろんな契約のやり方があって、一概には価格?って言えないのですが、丸ごと買い取った場合にいくらになるかを考えれば、分かりやすいと思います。
契約には、その経費を誰が負担するか?の問題だけですから、
写真の、倉木麻衣の契約としては、「買取による自主事業」、秋川雅史は「イベンターとの共催」、福井映画祭は助成金を3箇所から頂いている「実行委員会との共催事業」、市民音楽祭は、「自主事業」、冬の音楽会は、ソノーレウインドアンサンブルさんへの、一部助成としての「共催」、マイフェアレディは、2箇所から助成金を頂いている「自主事業」、シネマクラブは「自主事業」、、、

コンサートの値段は、例えば先日行われた、八代亜紀さんのコンサートでも、会場のキャパ、一行の編成(今回はピアノとシンセサイザー、それに若い歌手)の舞台には八代さん含め4名の「ふれあいコンサート」という名の、ちょっとお安いツアー、これはポップスで言うと、アコースティックツアーなどといって、フルバンドでない場合。。なので、一概にこの人だから、いくらとは言えませんが、相場はもちろんあります。

買取で、文化施設にオファーがある場合。イベンターさんも良く知っているので、地方の公共文化施設がどの程度なら負担できるか?を探ってきます。
倉木麻衣であれば、チケット料金6500円ですから、1000名の満席になったとしても、650万円ですよね。とはいっても、プレイガイドや、ローソンやぴあチケットなどの販売手数料は10%近くなりますし、メディアコマーシャル、チラシ、ポスター、チケット制作、会場整理、会場設営アルバイト、、、

もちろん、イベンターさんは100万で買ってきたものは100万以下では売りませんが、公共文化施設は、文化事業という名目で自治体から予算をもらっています。
ここが、問題なんですよね。。文化ホールを預かる身としては、なにかヤリタイ。。ヤラネバナラナイ。。
多少の、出費は致し方ない。。
具体的に書くと、問題ありそうなので、想像してみてください。

足元を見られていることも事実ですが、需要があるうちは、「予算がない」といっているだけの文化ホールでは何も出来ない。もちろん、名の通った人たちだけを呼んでくることが重要などとは思っていません。
ただ、鯖江市で、そんなことが出来るのも、ここだけなので。ここがしなければ、どこも出来ないことも確かです。親子のふれあい事業、「Comfortまつり」が、週末に開催されます。重要な事業だと思っていますが、この事業をやろうと思えば出来る、市内の団体は30近くはあると思います。

裏面の事業は、表面の事業と比べれば地味ですが、労力は表面の比ではありません。

えーっと、なにが言いたかったかと言うと、今回の倉木麻衣の全国ツアーは、12月から3月にかけて、わずか全国18箇所、北陸、滋賀では、鯖江だけです。
すでに、県外からファンが会場の下見をさせてほしいといって来ています。ファンクラブでかなりの数のチケットを要求されていますので、売り切れ必至です。。。
ま、めったにないことなので、、言わせてください(笑)
ご興味のある方は、早めにお問い合わせください。。

今、鯖江市でも事業仕分けが話題となっています。
鯖江市近辺には、サンドーム、ハーモニーホール、越前市文化センターと鯖江市文化センターより大きなホールがあります。別に鯖江でやらなくても、鯖江の文化レベルとは無関係かも知れません。が、関係があるかもしれません。

子供から、若者、高齢者までを網羅して、幅広いジャンルを取り入れ、、鯖江らしい事業を展開する。。
さて、はて? 難題ですね。来年の予算要求の時期がやってきました。。
固くなってきた、私の頭では、柔軟な発想が出来なくなってきましたね。。

本年の事業。。。
小さなお子さん向け。
Comfortまつり 年3回 大道芸や工作など
「しまじろう公演」

若者向け
「爆笑お笑ライブ」
「倉木麻衣コンサート」

中高年向け
「野村克也講演会」(中止となりました)
ディナーつきJAZZコンサート
「八代亜紀コンサート」
「秋川雅史コンサート」

市民参加型事業
「鯖江市民音楽祭」
ミュージカル「マイフェアレディ」
第5回 「福井映画祭、ワークショップ」
「おもしろクラシック コンサート」

通年事業
「シネマクラブ」 年6回
フィルムコミッション事業
出張上映会事業 年2回
バスティん ピアノセミナー 年6回
虹のはし合唱団、ハンドベル、街角コンサート 年5回

団体共催事業
「ソノーレウインドアンサンブル」

委託事業
「近松スーパーシアター」

講座開設
「英語、中国語、韓国語講座」
「ボイストレーニング」「カービング」
「健康麻雀」など。

なにか、妙案は有りませんかね~



07.05.16:59

JAZZ LIVE

久々のJAZZ LIVE 日高さん、、クールです。

トランペット、、って、やっぱり、かっこよすぎます。


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今回、はじめて食事つきのLIVE を企画しました。

サバエシティホテルさんのご協力で、なんとか、大きなトラブルもなく終えることが出来ました。

それでも、講堂をライブ会場にするには、セッティングがたいへん。。

料理と、飲み物、そしてライブ、、

アンケートを読んで、反省すべき点も多く見つかりました。。

次回につなげたいと思います。

やはり、6千円と言う値段は、、キツイ!!でしたね。

それでも、快く?チケットを購入していただけた皆様、、本当にありがとうございました。

文化センターに関わって、チケットを売るようになり、8年目、、、今回ほど何も言わずに買っていただける、友人に感謝した事はないです。 嬉しかったです。本当にありがとうございます。

継続を目指す事業に、「がんばり過ぎ」は禁物である事はよく分かっているつもりですが、熱くなってしまいました。次回からは、もっと、ゆったりと実施したいと思います。

料金設定も3500円程度で出来る、事業にしようと思います。
ま、いろいろ問題がございましたが、ご勘弁ください。

日高さんはじめバンドの皆さん、マネージャーさん、Swing Easy の東さんご夫婦、マインドの皆さん、サバエシティホテルさん、久保田くん、そしてスタッフの皆様ありがとうございました。

06.11.08:44

JAZZ

さて、近況報告
2日 Comfortさばえ理事会 「八代亜紀コンサート」10月23日 「しまじろう公演」9月26日 「おもしろくらしっく」 7月24日 「バスティんセミナー」 「さばえフィルムコミッション」 の各事業承認、それともう一つは、後ほど、

3日 福井県南越法人会青年部連合会 総会
6日 鯖江地区体育大会
7日 福井映画祭 福井県ヤングフェスティバル事業申請打ち合わせ
9日 武生高校PTA 役員会 帰宅後 長女の就職内定お祝い

ま、いずれも結果的には、すべて泥酔でした(笑)

そして、ご報告 12日 お笑ライブ 6月は県内でのお笑ライブが被ってしまい大苦戦。当日は、座席指定は出来ませんが、半額以下の1500円で入場できます。
お時間があるようでしたら、、、

それと、7月19日 野村克也監督の講演会。。。やっぱり体調不良ということで中止になってしまいました。
申し訳ございません。払い戻しの詳細については、ホームページ、新聞などをで告知いたします。

そして、7月4日(日) 一度やってみたかった、飲食を伴うライブ!
飲食にライブが付いているのではなく、ライブに飲食が付いているライブ!
余興のライブではありません!
とは言っても、私が企画に絡んでいる以上、、、食事にも飲み物にも拘りたい。。
でも、でも、一流と言っても知名度が一流と言うわけではないので、定員50名でも
集客が不安です。 
もう、お気づきだとは思いますが、個人的ワイン会のお誘いののりで、電話があると思います。あまり、身内ばかりになら無いほうがいいのかもしれませんが、お客さん同士が、交流できる人数だから、そっちの路線で行こうかとも考えています。
フランクに行きたいな~フランクって、、、最近使わないね(笑)
お電話があっても断らないようにお願いします。もちろん、その前に申し込みいただけるのが一番嬉しいです。ホストとしてお待ちしております!
ちょっとサイズが大きいですが、そのまま ドン!

 とき
2010年7月4日(日) 
18:00 OPEN / 18:30 DINNER START /19:00 LIVE START
 ところ
鯖江市文化センター 講堂
 入場料
6,000円 軽食(サバエシティーホテル提供)&ワンドリンク付
 定員
50名
 主催
(特)Comfortさばえ
 後援
丹南ケーブルテレビ(株)/たんなんFM79.1
 企画協力
Swing Easy
 トランペット
 ボーカル
【日高 憲男】
五歳からクラシックピアノを習い、中学生より吹奏楽部でトランペットを吹く。18歳で渡米し、シカゴ交響楽団のマーク・ライデナー氏に師事、クラシック音楽を勉強し、グランドフォークスソロコンテスト優勝など輝かしい成績を遺す。North Western大学で開催された、 PMFオーディションにて、ぺトルシカのソロを吹き、当時審査員であった指揮者の佐渡裕氏に「君のようにぺトルシカを吹けるトランペッターは、世界中探しても見付からない。」とお褒めの言葉をいただく。留学4年目頃からジャズを始める。シカゴ音楽大学を首席で卒業。後にラムゼイ・ルイス、ジョー・ロバーノ等と共演。
シカゴでの演奏活動を経て、2000年5月に帰国。
2003年12月1st CD 「 Still in my Heart 」をリリース。
Euro Jazz Festival 2003 に出演し、カーリン・クロッグ Voc.,ウラジミール・シャフラノフ P.等と共演し、絶賛される。 2005年、横浜パンパシフィックジャズコンペティションにて優勝。審査員の、つのだ☆ひろ、林まや等に大絶賛される。北村英治、日野皓正、故ジョージ川口、ジミー・スミス、竹下清志 等と共演。テレビ、ラジオ、雑誌等でも注目される。
2008年8月20日、2nd CD 「 Nothin' To Lose For You 」をリリース。
ジャズ評論家、岩波洋三氏のコメント 「日本でもっとも美しい音色を持つトランペッター日高憲男。柔らかで艶やかな歌声とラッパが細胞に響き渡る・・・」
オーディオディスク大賞 2009ボーカル部門にて日本人初の入賞を果たす。  
2009年10月21 日、 3rd CD 「朧月」をリリース。
現在は東京、横浜を中心に、自身のオリジナル曲を交えた ライヴイベント等に出演する。2009年ナナツユメ実行委員会設立により、全国の酒造でのライヴを展開する他、海外ヨーロッパツアーでのスイス・ベルンライヴで地元観衆の大絶賛のもと、成功を収める。
 ギター
【小山 大介】
1978年6月8日横浜生まれ。
15才の時にフォークソングやビートルズに憧れギターを始め高校時代に、ロックやブルースを演奏する「やるきまんまん」というバンドを結成する。大学入学後は学内のビックバンドに参加、ケニーバレルのお洒落なブルースに衝撃を受け、ジャズに惹かれてゆく。その後大学でジャズに出会い「メロウドルフィンジャズオーケストラ」に参加、2000年の山野ビックバンドコンテストにおいて、スキャットを交えたギターソロをとり、雑誌ジャズライフより「ベストベンソニクス賞」(ジョージベンソンをもじった賞)を受賞。
2006年、ギブソンジャズギターコンテストで、審査員特別賞を受賞し、現在のメインギター赤いギブソン 335 を手にする。
現在自己のバンド「モンゴルキッチン」や他のバンドに参加して活動中。
ジャズギターを潮崎郁男氏、杉本喜代志氏、加藤崇之氏に師事。
 ドラムス
【伊藤 昇】
 バス
【大菅 麻衣子】

 

 
 

04.16.13:25

爆笑 お笑バトル


d40f9c9f.jpeg今年も、お笑バトル開催。。

お笑が、文化的か?

って、質問されたことが

あるけど。。

そういう質問をする人には、

なんて答えたらいいのかな?











ま、そんな事はともかく、明日一般発売が始まります。
事前告知で、すでにご予約いただきました皆様、ありがとうございます。

今回も、例にもれず、大量のチケット割り当てを頂いておりまして、

ご協力、お願いいたします。

個人的には、U字工事が好きなんですけどね。。

名前の由来は、、やっぱりですが笑えます。
U字工事という名前の由来について、2009年7月26日放送の『誰だって波瀾爆笑』にて、高校時代の同級生より‘実は工事現場のU字溝の看板からその名が付けられた’という事実を初めて明かされ、本人達も驚いた様子であった。

これも、笑える。
このコンビ名のせいか、2009年にセガのゲームソフト『ぷよぷよ7』の販促用ムービーに出演した際、共演した戸田恵梨香に「ゆうじさんとこうじさんも…」とコンビ名が個人名のように言われてしまった。

メール、お待ちしてます。

04.08.17:12

福井新聞広告

来週の水曜日に、下記のような広告が、福井新聞に掲載される予定です。

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大きさは、半5段 と呼ばれる大きさです。
新聞の大きさは、記事を読めば分かりますが、11文字程度で改行され書かれています。
これを、1段と呼び、新聞1ページには15段有ります。

5段とは、1ページの3分の1 を指します。半5段ですからその半分となるわけですが、、
当然、記事下といっても、どこのページに入るかで値段がまったく違います。
一般に指定ページとは、テレビ番組ページ、社会面(表紙をめくったページ)、スポーツ面と
なります。このページは、その他のページより金額が高くなります。
特に、TVページは、3倍以上の値段となり、手が出ません。

もちろん、今回の広告は、月、火、水 の最も低価格な曜日の、最も低価格なページに掲載となります。
それでも、1回、、、157500円(税込み)です。
半5段は、1ページの6分の1ですから、全面広告だと単純計算で945000円って感じですね。

宣伝広告費は少なくしたいが、手売りにも限界がある。
今回だって宣伝広告によって、157500円分、多く売れれば良いのだが、、、、
いや、元が取れれば充分。取れなくても告知って意味では重要ですね。
「鯖江市文化センターって、いろいろやってるね。」この評価を得るには
継続的な宣伝広告が、最も有効です。

今回だって、お笑、と、ノムさんの講演会という二つのねたで、、、どうにか、ですからね。
メディアの分散が進んできているとはいえ、新聞は今でも最も重要な宣伝媒体であることに
違いは有りません。

まだ、発売前です。 ちなみに、お笑いは12日からTV CM入ります。。。

どちらも全席指定でございます。。。

ご指名お待ちしております。よろしく~

って、こんな時だけ低姿勢になるって、いただけませんかね(笑)